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男一人旅の魅力を紹介!一人旅の楽しみ方・過ごし方・おすすめの旅先も解説

魅力のひとり旅
この記事は約14分で読めます。

時には一人で旅に出たくなるものです。

男の一人旅は、自由で気ままな贅沢が楽しめるのがメリットですよね。

では、どうしたら男の一人旅が楽しめるのでしょうか?

この記事では

  • 男一人旅の魅力とは?
  • 男一人旅を楽しむ方法
  • 男一人旅の過ごし方
  • 男一人旅のおすすめの旅先

を写真を交えて紹介します。

旅の方法や楽しみ方を参考にして、ぜひ魅力満載の男一人旅を満喫しましょう!

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男一人旅の魅力とは?

男一人旅の魅力は無限大!
男一人旅の魅力は無限大!

自粛生活が続くこの頃ですが、男の一人旅の再開に向けて準備をしていきましょう!

男が一人旅に出る時は、それなりの理由があるものですよね。どんな理由があるにしろ、男が一人になって旅に出ると、いろいろな魅力を体験することができます。

仲間や家族と一緒の旅とは違い、そこには男の一人旅だからこその奥深い魅力が潜んでいます。

いままで気が付かなかったことも発見することが多い、男一人旅の魅力を紹介します。

一人だけの時間を過ごせる

海を見ながら時間を忘れるのは旅の魅力
海を見ながら時間を忘れるのは旅の魅力

男が一人旅にでると、なにが最大の魅力なのでしょうか?

それは、一人だけになって、一人だけの時間を過ごせることではないでしょうか。

男の居場所のほとんどは仕事だったり、様々な責任を背負っていたり、とっても重い荷物を背負って生きているのです。

だから、男一人旅では重い荷物を降ろして、身軽になって一人で自由な時間を過ごせることが最大の魅力なのです。

多忙だったり、重たい日常から離れて、男が一人旅に出てみると、

身軽になったことで心の奥底からジ~んと、心地よく感じるのです。

一人なら気軽に旅に行ける

東京湾の早朝を旅する
東京湾の早朝を旅する

「あれ持ったかな?」などと複数で旅行にでると、いろいろ同行する友人たちにも気を使います。

そんなことが、時にはストレスになることも少なくありません。

男一人旅では、そんな小さなことはさておき、気軽にサッと出かけることができるのも魅力です。

バック満杯の荷物を背負って出かける旅ではありません。

とにかく、シンプルで身軽に出発できるのも男一人旅の魅力です。

一人旅は計画のない旅が楽しめる

場所も時間もしばられないのが男の一人旅
場所も時間もしばられないのが男の一人旅

旅行と旅は違います。

旅行にはスケジュールや段取りがあったり、

ホテルのチェックインやチェックアウトがありますよね。

でも「旅」は自由に楽しみたいものです。

旅のスケジュールに縛られないのが、自分を開放することにもなります。

男の一人旅では、あえて計画から離れて自由な時間空間に自分の身を置くことではないでしょうか。

いままで経験したことのない、自由な時間を満喫できるのが魅力です。

スケジュールが無いと、好きな場所に好きなだけ滞在できるのでのびのびできますよ!

自分と向き合うことができる

小さなバック一つで飛行機に乗っていきましょう!
小さなバック一つで飛行機に乗っていきましょう!

男が一人になると、実は「自分と向き合う」ことができるのです。

多忙な日常では、なかなか自分と向き合う時間はとれません。

でも、何にも縛りが無くなった「旅」では、しっかりと自分を見つめることができます。

それまでのこと、いまのこと、これからの希望・・・

多忙な中でも頑張ってきた自分がいたり、いま壁にぶつかっていてどうしようもなかったり、親のことだったり、それまで見失っていたことが見えてきます。

様々なことが走馬灯のように頭の中を回り始めます。

ソロキャンプなどで焚火をみていると、その効果は抜群です。

ストレス解消で元気が出る

山形県の秘境、森林浴セラピーの森
山形県の秘境、森林浴セラピーの森

旅先にはいろんな場所があります。

海辺だったり、高原のリゾートだったり、山奥の秘境の地だったり、都会のど真ん中だったり・・・

どんな場所でも、男の一人旅はストレスを解消できるのがメリットです。

まだ行ったことのない地方や、初めて訪れる街などはわくわくするものです。

まるで子供のころ冒険に出かける時のようです。

時には、森林の中をウォーキングすることもあります。

森林浴ができるのです。

森林浴セラピーなるものがあり忙しい方々がやってくる秘境の地もあります。

1日だけでも大自然の息吹に中に身を置くとリフレッシュされて元気が蘇ってきます!

男一人旅を楽しむ方法

軽自動車でも十分旅ができますよ!
軽自動車でも十分旅ができますよ!

男一人旅の足になるものが必要ですね。

自家用車でもレンタカーでも「車」があると、さらに男の一人旅は自由度を増します。

旅先まで飛行機を使って移動し、現地でレンタカーを調達して自由に旅を満喫する方法もあります。

列車を使うのもまた、情緒があり良いですよね。

それも自由席で予約が不要な方が楽です。

飛行機とレンタカーの男一人旅

飛行機を使うとエリアも一気に広がる
飛行機を使うとエリアも一気に広がる 東京羽田

飛行機とレンタカーがセットになるととっても安く上がります。

羽田から九州まで1時間程度で飛んで、現地でレンタカーを使って楽しむ旅はゆとりでできます。

時間も現地で過ごすのが増えるし便利です。

フルフラットになる車を借りると車中泊の旅がスタートできます。

レンタカーが便利で安い
レンタカーが便利で安い 大分別府

レンタカーは予約がですで。借りたら返すことになるのでちょっと面倒です。

北海道や東北の一人旅では、乗り捨てを利用していました。

札幌で借りて紋別経由で帯広で返したり、青森で借りて山形、福島まで南下して白河で返したりする旅も結構楽しかったです。

車中泊で男一人旅

大型キャンピングカー
大型キャンピングカー

これぞ男一人旅の贅沢な方法ですね。

自分の城をそのまま積んで、全国各地を移動することができるのです。

時間と少しばかりのお金があればぜひチャレンジしてほしい男一人旅のスタイルです。

しかし、写真のようなキャンピングカーは、かなりお金がかかりますね・・・

維持費の安い軽自動車を使って、同じような旅が味わえるスタイルもあります。

60万円もあれば中古車を改造して日本中を旅することができますよ!

自分で作った太陽ソーラー発電付の旅車

少ない予算の中でも十分に男一人旅を楽しむことができます。

ソロキャンプで男一人旅

のびのびと自由にテントをはる
のびのびと自由にテントをはる 富士山 ふもとっぱら

60リットルのザックにテントや寝袋、ランプ、タープなど詰め込んで旅に出るのもいいものです。

若いころに戻った気分で、元気が蘇ります。

この方法がソロキャンプです。

テントは一人用でとってもコンパクトで軽いのです。

ウルトラライトな男の一人旅の夢をかなえてくれます。

60リットルのバックにいろいろ入ります。
60リットルのバックにいろいろ入ります。

ソロキャンプの旅では、最低限のグッズで出かけるのが面白いです。

重さは12kgほどになりますが、なんとか現地で過ごせるだけの旅です。

あとは大体必要があれば現地調達ですね!おいしい地元の食材が手に入ります。

ソロキャンプ用のテント
ソロキャンプ用のテント

宿泊するのは、ソロキャンプ用のサイトで、とっても安く使えます。

ソロならではの金額でテントが張れるので、おすすめです。

歩く男の一人旅

ここは東京のど真ん中です!
ここは東京のど真ん中です!

エコな男の一人旅のスタイルです。

とっても簡単な荷物だけで楽しめます。イスなんかあると気分がかなり違います。

電車とバスの自由な一人旅です。

このスタイルなら都会に近い海や、ちょっとした渓谷などを身軽に移動できます。

休憩用のイスやテーブル程度をもって出かけましょう。

近所を歩くだけの一人旅を楽しんでいる方もいます。

カップ麺や飲み物を出して、海を見ながら楽しめば、立派な男一人旅が近くで楽しめます。

男一人旅の過ごし方

旅先までの時間や、現地での過ごし方などを紹介します。

普段読めない本をゆっくり読む

電子書籍をバックに入れておくといいですよ!
電子書籍をバックに入れておくといいですよ!

今は電子書籍が使える時代なので、一気に300冊程度は持ち歩くことができます。

その日の気分でジャンルを自由に選んで読書をするのもいいものです。

空港などでは時間があるので、結構本が読めるものです。

また、太陽のもとでも電子書籍リーターは読めるので、屋外で読書するのもありです。

旅先のお気に入りの場所をスケッチする

写真を撮影するのと、もう一つとっても心に残るのがスケッチです。

旅先で見たことをスケッチしてみると記念になります。

自分だけしかわかないスケッチ(フィレンツェの窓から)
自分だけしかわかないスケッチ(フィレンツェの窓から)

写真よりもリアルに当時の光景が思い出されるから不思議です。

へたくそでも良いので、ノートの端にでも書いてみてくださいね!

きっとこの記事を思い出します・・・

風景をカメラで撮影する

こんな風景でも記念になります
こんな風景でも記念になります 会津鶴ヶ城

スマホのカメラが良くなっているので、どこでもいつでも写真が撮影できますよね。

写真を残しておくと、後からいろいろ使えます。

記録でもいいし、自分史を作る時も使えます。

何よりも1,000枚を超えたら、自動で写真を表示するグッズなどを置いておくと面白いです。

ひらめきやアイデアをメモする

来年は何月ごろがいいのかメモしておく
来年は何月ごろがいいのかメモしておく

旅先では自由になった開放感や身軽になったこともあり、アイデアや思い付き、ひらめきが結構出てきます。

そんな時にメモできるノートを1冊放り込んでおきましょう。

普段はなかなか出てこないひらめきが、旅先で突然出てくることがあります。

のちにすごいアイデアに化けたりするので、ぜひメモしてみてね!

景色を見ながらご飯を食べる

景色と採れたての枝豆は実においしいのです!
景色と採れたての枝豆は実においしいのです!

最高においしいご飯は、やっぱり景色を見ながら食べることです。

海を見たり、山々の大自然を前にご飯を食べると、実においしいのです。

100円のカップ麺でも別物に変わります。

車中泊の一人旅では、景色の良いところでじゃまにならない場所を選んでご飯を食べます。

その贅沢さは最高で、まるでリゾートのコテージを自分のものにした感じです。

日帰り温泉に入る

あまり知られていない秘境の温泉。足の映り込みスミマセン。
あまり知られていない秘境の温泉。足の映り込みスミマセン。

日帰り温泉は実に多く存在します。なので秘境の湯に入ることをおすすめします。

それは、温泉の効果と空気の良さ、そして食べ物が新鮮なので体がリフレッシュされるからです。

宿泊ならさらにゆっくりできますよね。

日本には、まだまだしられていない温泉があるものです。

まして、平日の昼間ならほぼ貸切なのでゆっくり入浴できるから、ぜひ昼時を狙ってみましょう。

地元のスーパーでおいしいものを探す

時魚海鮮丼 とっても安いのです。
千葉の地元の魚海鮮丼 とってもおいしいのです。

地方を旅する時に楽しみなのが、地元の商店やスーパーです。

なんで、この新鮮な刺身がこんなにやすいの?

札幌の海鮮丼のランチ 激安!

そんな、地元のお店を訪ねてみましょう。

地魚のお刺身弁当が350円ですごかったのを記憶しています。

また、地元の食堂でも地元でよく食べられているラーメンなどもポイントです。

鳥取牛骨ラーメン

鳥取県のご当地ラーメン「牛骨ラーメン」は、珍しいのでなかなか食べられません。

青森 津軽ラーメン

青森には津軽ラーメンがあって、日本の古くからの出汁を現代に引き継いでいる一品です。

何もしない時間を楽しむ

何もしない旅もいいものです。金沢まで景色を見るだけ・・・
何もしない旅もいいものです。金沢まで景色を見るだけ・・・

旅に出てその時間を何もしないで過ごす贅沢です。

何もしないと飽きてしまいそうですが、実は何時間でもゆったりと過ごすことができるのが男の一人旅での醍醐味です。

あっち、コッチと歩き回るのもありです。

また、滞在型のスタイルで温泉でも入りながら何もしないでゆっくりと過ごす時間もいいものです。

男一人旅のおすすめの旅先

境内にあった古いお土産屋さん
境内にあった古いお土産屋さん

男一人旅の旅先にも、絶景のおすすめの場所があります。

いままで実際に旅で訪れた場所を参考に、一人旅で思い出に残った場所をご紹介します。

一人だからこそ、思い出に残ることもあります。

あくまでも個人の評価で書いているので、参考程度です。

北海道・小樽のおいしい旅

北海道 小樽

小樽の男一人旅では、だれもあまり行かないところを旅するといろんな発見があります。

小樽の運河から少し歩くと海鮮丼やお寿司店が並ぶ通りがあり、人気ですね。

男一人旅にピッタリの漁港 ワンカップの熱燗がおいしい
男一人旅にピッタリの漁港 ワンカップの熱燗がおいしい 小樽の港

でも、そこから20分ほど歩くと、そこは昔からの歴史を感じる一角があります。

落ち着いた雰囲気で、男一人旅にはいいものです・・・

山形・秘境の温泉とおいしい旅

宿にマタギの道具等が展示してあります。
宿にマタギの道具等が展示してあります。山形の奥地

ほんとうにひっそりと山奥にたたずむ、炭酸泉があります。

炭酸泉は大分のラムネの湯が有名ですとっても混んでいます。

でも、穴場と言うか山形の秘境にある「マタギの温泉」で昔からの温泉があるのです。

山形の秘境の温泉
山形の秘境の温泉

鉄分が含まれているのでちょっとオレンジ色ですが炭酸泉です。

マタギがクマと戦った傷をいやしたのでしょうか。

福島・裏磐梯・五色沼のソロキャンプ

福島 五色沼
福島 五色沼

会津磐梯山にある「裏磐梯」は、とってもきれいな沼があります。

その沼はいろんな色があり、特にコバルトブルーの色がとっても癒されます。

五色沼といって磐梯山の噴火でできた沼です。

3日くらいゆっくりと滞在するのがおすすめ!温泉も歩いて行けます。
3日くらいゆっくりと滞在するのがおすすめ!温泉も歩いて行けます。

この近くに位置するキャンプ場は、とっても安く使えて景色がよく車が乗り入れることができます。

栃木・塩原温泉の隠れ家の旅

塩原温泉でも奥地にあって、山道を下って入浴しに行きます。

大人の隠れ家的な温泉宿 男一人旅にはピッタリ
大人の隠れ家的な温泉宿 男一人旅にはピッタリ 塩原温泉の秘境

宿の中を通って露天風呂に行くと、そこはほぼ貸切のお湯でリラックスできます。

川の流れが醸し出すせせらぎの音と、静けさだけが温泉に溶け込んでいます。

塩原の露天風呂
塩原の露天風呂

千葉県房総の海とラーメン

外房の小さな漁港で大きな魚があがっています。
外房の小さな漁港で大きな魚があがっています。千葉外房興津港

千葉県は太平洋に面している外房と、東京湾に面している内房があります。

ちょっと外房に散歩に出かけた時、小さな漁港でも大きな魚が水揚げされていました。

どちらもおいしい海鮮料理があります。

また、朝市で有名な勝浦漁港や銚子漁港など全国的に知られています。

館山には温泉もあるのです。

不老薬師温泉千葉県

福井県を旅していて食堂に入った時、「千葉県はいいね~!」と海鮮料理人が言いました。どうも千葉の魚がおいしいようなのです。

また、勝浦のラーメンも有名です。

辛い勝浦タンタンメン

勝浦タンタンメンで漁師町だからこそ、生まれた一面もあるようです。

能登半島の一人旅

能登の海はいやされます。
能登の海はいやされます。

日本海を望む能登半島の男一人旅は、とっても癒される度です。

日本海が荒々しいだけに、静かな時はキレイな夕日に出会うことがあります。

能登半島は車で車中泊がおすすめです。

能登半島には有名な温泉宿もあります。

和倉温泉の浴場浴場
和倉温泉の浴場浴場

山口・秋吉台と歴史の一人旅

地球ができて日本列島が現れる頃、秋吉台の地形が形成されたというから驚きです。

歴史でも単位が万年単位だから、男の一人旅では自分が小さく見えてきます。

秋吉台の鍾乳洞

壮大な地形の中に身を置くと、たしかに自分の悩みなどちっぽけに見えてくるのです。

秋吉台を走行する
秋吉台を走行する

ここで休憩のため、車を降りてその広大な大地を踏みしめてみるのです。

太平洋から日本に向かって進んできたプレートが織りなす光景は、すごいものです。

四国・徳島高知のおいしい旅

高知のかつおのたたき
高知のかつおのたたき

四国はとっても美味しい旅ができるので大好きな場所です。

高知はカツオのたたき等、おいしいものがたくさんあります。

高知から徳島へと足を進めると、徳島には温泉やコクとコシがあって噛むほどに美味しい「阿波尾鶏」などもあります。

四国の山を越えて香川や愛媛にも車で行けるので、一人旅がさらにおいしさをプラスします。

愛媛まで行くと道後温泉、また香川にはさぬきうどんなどがあります。

九州大分の温泉巡りの旅

炭酸泉の温泉
大分 炭酸泉の温泉

大分は別府温泉・由布院など名湯がたくさんあります。

また、水が豊富でおいしい湧き水がいたるところで手に入るのがうれしいですね。

一人でゆったりと温泉に浸かれば、日ごろのストレスや疲れが癒されます。

炭酸泉ではラムネ温泉がとても強い炭酸を含んでいます。

温度がとっても低い温泉で冷たくも感じるくらいです。

でも数分で体中が炭酸の泡がたくさんつきます。

1日中、ゆっくりと入浴するのもいいですね。

由布院のお湯はどこか違う良さがある
由布院のお湯はどこか違う良さがある

その他にも明礬の湯(みょうばん)といって明礬で有名な露天風呂もあります。

温泉には不自由しない旅さきです。

熊本も近く阿蘇の周辺にも旅を満喫できる絶景のスポットが数多く存在しています。

九州最南端の景色を楽しむ旅

本土最南端 鹿児島佐多岬

日本本土最南端には、いろいろな方が旅で訪れています。

この日も、バイクで男一人旅をしているという方に会いました。

軽バンで下道2,000㎞を9日かけて到着。千葉ー鹿児島の男一人旅
軽バンで下道2,000㎞を9日かけて到着。千葉ー鹿児島の男一人旅

男一人旅には、冒険というロマンがあります。

チャレンジしてみたくなるのも、男一人旅ではないでしょうか。

まとめ

ここまで男一人旅の魅力を紹介してきました。

男一人旅の楽しみ方・過ごし方・おすすめの旅先など参考になりましたでしょうか?

一人旅では、自由な時間、スケジュール無し、かんたんな準備でサッと出かけることができるメリットがあります。

ぜひ、いろいろなスタイルで男一人旅を満喫してくださいね!

この記事を書いた人
たびと@旅遊び

軽バンやコンパクトカーで車中泊の旅をコンセプトにブログを運営。日本縦断の旅、東北縦断の旅。北陸縦断の旅、九州最南端の旅、温泉巡りの旅などいろいろ経験しています。お金をかけないで、しかも面白く車中泊ができる方法や車中泊の車をDIYで作る方法など紹介しています。

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