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大人の一人遊びの魅力的とは?自由に楽しむ方法

魅力のひとり旅
この記事は約4分で読めます。

大人の一人遊びにはどんな魅力があるのでしょうか?

そもそも大人の遊びとはどんなことなのでしょうか?

そこで今回は大人の一人遊びについて楽しみ方を経験も交えてご紹介したいと思います。

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大人の一人遊びとはなんでしょうか?

どんな不便な環境でも人は「遊べる」と言います。

そもそも「遊び」には定義などあるのでしょうか?

もし遊びを説明するなら、「自由なこと」「無報酬なこと」「ストレスが無い」

でも、目的がお金を稼ぐことなら遊びではなく「仕事」になってしまいます。

大人だからこそできる「一人遊び」があるのではないでしょうか?

みんなでやるかくれんぼや鬼ごっこでもなく、みんなでやる雪合戦でもない。

つまり自分が主役でひとり、しかも自由で報酬のないのが「大人の一人遊び」だと思うのです。

大人の一人遊びの魅力とは?

大人の一人遊びの魅力を一言で言い表すなら「束縛のない自由」

がんじがらめの世界で仕事をしていると、いつの間にか慣れてしまい遊ぶことを忘れてしまう。

遊ぶのにも目的やお金や計画などを持ち出してしまう癖がとれない。

悪いことさえしなければ、枠にとらわれないでなんでもやってみることができる。

やってみないとわからないし、だれもやったことのないことにチャレンジするのもいい

凝り固まった鎧を脱ぎ捨ててしまえば自由で面白い遊びの世界が待っている。

そう実感したのは60歳を過ぎたころから・・・

60歳を過ぎたら大人なら一人遊びがいい

60歳を過ぎた大人が一人小さなテントの横でたき火の炎をじっと見つめとジ~ンと来るものを感じる。

ここまで来るにはいろいろあったけど、そんな事が初めは頭をかすめる。

でも、ただたき火を見つめているとすこしずつ自由な世界へとすいこまれていくのを感じるのです。

焚火をただみているという大人の一人遊びには、目的もお金を稼ぐこともありません。

だから、「焚火の前でボ~っとしているのがたまらない!」という方が多いのも頷けます。

今、やることがなにも無いなら、それはLuckyなこと。

これからの人生で、まだまが出会いや新しいことが見つかるのびしろがある。

没頭しているものが無いというのは、なんでもやれるし、探せる余地がたっぷりあるということです。

ちょっと勇気をだせば、チャレンジできたりしてわくわく感がもどってきます。

大人の一人遊びの魅力は方の力を抜いて、自分を解放する時間を楽しむことだと思っています。

家族や友人から離れて自由に楽しむ方法

やりたくないことは、やらない。

遠慮することは無い。

今まで、どれほど耐えてきた時間だったかはかり知れない。

だから、一人遊びの時間は自分だけのものなのです。

解放してやると、かくれていた新しいものが見えてくることを実感すると思います。

無理して話す必要もないし、一人遊びだから気を使う相手もいない。

自分の時間をゆっくりと楽しむのです。

そんな時間をのんびり過ごすとありのままの自分に出会うことができます。

大人の一人遊びは魅力的でかっこいい!

ずっと憧れていた「大人の一人遊び」

いま、その時がやってきました。

体の奥底か自分を解放して、何十年ものしがらみを脱ぎ捨てるとき。

まるで身軽になって空を飛ぶように自由体の中に沸いてくるのです。

あたまボサボサで、ひげは伸び放題。

地面の寝っ転がって、空を見ると感動するのも大人の一人遊ぶではないでしょうか?

そんな大人がいてもいいのではないでしょうか?

そんな大人が本当にかっこいいと思うのです。

自由になる方法は人それぞれ

最初は簡単なソロキャンプもいいですね。

テントと寝袋ひとつもって、地面に寝てみると面白い。

一晩位食事を食べなくても大丈夫。

水さえあればなんとかなる。

一晩寝ると、野生の大人に変身しています。

その醍醐味は「大人の一人遊び」だからこそ、味わえる魅力です。

その先には自由に遊ぶ自分がいる

久しぶりに好奇心が出てきて、いろいろやってみたいことがあふれてくるのです。

大人の一人遊びの始まりです。

きっと生き生きと自由になっていますよ。

もしアウトドアならアーバンベアにはご注意を!

tabito(旅人)

この記事を書いた人
たびと@旅遊び

軽バンやコンパクトカーで車中泊の旅をコンセプトにブログを運営。日本縦断の旅、東北縦断の旅。北陸縦断の旅、九州最南端の旅、温泉巡りの旅などいろいろ経験しています。お金をかけないで、しかも面白く車中泊ができる方法や車中泊の車をDIYで作る方法など紹介しています。

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